家族の会話増やして。行橋市でノーテレビ・ノーゲームデー
ということらしいですが、どうなんですかね?
近年は情報機器が子供にも普及。テレビやゲームに長時間熱中し、学習や睡眠、家庭内の会話が不足するなど弊害が出ている家庭が少なくない。
昨年度の国の調査では、小6(公立)の85%が1日1時間以上テレビ(ビデオ、DVD含む)を見て、46%が1時間以上ゲームやインターネットをしている。
そこで、市立各校でそれぞれ、毎月1回のノーテレビ・ノーゲームデーを設け、その日は各家庭でテレビ、ゲームは控え、その時間を親子の会話や読書に充ててもらう。
市教委指導室の山田英俊室長は「テレビ、ゲームの時間を適度に抑えている子は学力も高い傾向がある。時間の使い方を考える契機にしてほしい」と話す。
クレイジーソルト
ゆとり教育のせいじゃないの?もっと厳しい詰め込み教育をすればいいのに、結局学校なんて事務処理能力を上げるための練習の場なんだし。
ノーテレビ・ノーゲームデーじゃなくて塾に補助金を出したほうが学力の向上につながるんじゃないのですか?
テレビなんて20年以上前からあるというのに、何をいまさらって感じです。テレビゲームもそれくらいあるような気がするし。
しょうが紅茶ダイエット
ちょっと話は変わりますが最近は
ゲーム脳といっている人たちのほうがよっぽどゲーム脳的(ゲーム脳脳?)
現実と虚構の区別のつかないっている人たちのほうがよっぽど現実と虚構の区別がついていないように思います。
老人はもっと論理的な思考をもっと持っていただきたいものです。
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